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タウナギ
タウナギ(田鰻、Monopterus albus

実は随分前からストックしておりました。
手から餌を食べたりする程度には慣れております。

魚のくせに愛嬌がある。
行動も顔もね。

アフリカや南米のハイギョに生態も見た目も似ています。遺伝的には全くの別種なんですけどね。
ハイギョよりアンフューマとかサイレンのが似てるけど。
飼育方法も似たようなもんですからね。

10年くらい前に南米のシンブランクスも飼ってたんですけど、ある日、行方不明に…
結局、どこを探しても見つからなかった…。
シンブランクスの神隠し…まぁ確実に飛び出している訳ですが、どこに行ったのやら…
アクアリストあるあるだと思うんですけどね。この現象。
飛び出しが多い種類なので、そこだけは注意ですね。
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アピストグラマカカトゥオイデス
AP.カカトゥオイデスの赤みが随分増してきました。
まだ環境に慣れていないことと、サイズ的にも小さかったので以前は体色がボンヤリとしていました。
模様も色もメリハリも上がってきて日々観察するのが楽しみです。
日に日に大きくなってきているんので、順調そのもの。
このままアダルトまで育ち繁殖まで持っていけると良いなぁ~
ちなみに写真の端っこ、後ろの方にいるのがメス個体。メスもかなり綺麗なんですよ。
アピストグラマ・カカトイデス トリプルレッド
アピストグラマ・カカトイデス トリプルレッド

ウィルヘルムブリードのアピストグラマ・カカトイデス トリプルレッド。
アピストを飼うなんて何年ぶりだろうか。とても綺麗な個体です。流石はウィルヘルム氏ブリード。

アピストといえば繁殖です。
ペアで買ったので繁殖目指して頑張ろう。
まだまだ小さい個体なので、しばらく先になりそうですけどね。
アミア・カルヴァ
春になったらアミア・カルヴァでしょ!
春の風物詩。
今シーズンはアミアが数多く流通しました。前から飼いたいと思っていた種類でもあり良い機会だったので連れて帰ってきました。

家に来てから実はもう結構経つので、すっかり人馴れしてます。
餌くれダンスも既にする始末。
人工飼料もバッチリ食べるし飼育は順調そのもの。この手の古代魚は丈夫なのも魅力の1つですしね。
背びれをヒラヒラさせながら泳ぎ回ってます。
まだ15cmないですし大きくなるのが楽しみです。
ブラックタライロン
最近、シーラカンスを飼育し始めました。
嘘です。ブラックタライロンのアタパボ河産です。
でも淡水シーラカンスって呼ばれることもあるし、見た目似てるよね。
アタパボ河って何処だよ!って感じがしますが、コロンビアとベネゼエラに流れている河で所謂オリノコ川水系。
プレコやロリカリアなんかの産地としても有名ですね。それ以外にも色んな魚がいるけどさ。

ブラックタライロン
実際は牙魚なんて呼ばれたりもする大型カラシンの仲間です。
タライロンの仲間も分類が結構混沌としていて時々、新産地が入荷して話題になったりします。

ブラックタライロン
現在15~16cm前後。
以前飼っていたタイガーホーリーは人の指から餌を食べるくらいに慣れたので、こいつもそんな位になってほしいな。
指ごと食われたりもしたっけか…流血沙汰ですよ。
でもイケメンですよね。イケメン大好き。メスかもしれないけど。

リビングの水草水槽なんかももっとブログにアップしたいですが、なかなかタイミングが…そのうち、そのうち!
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プロフィール

ponnmega

Author:ponnmega
沢山のペットに囲まれて生活中。
生暖かい目で見守りください。
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