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今回は少し主旨の異なる記事になります。
お気に入りのたこ焼き屋さん紹介です。

今日は朝からペットのメンテして餌のマウスを買いに行き作業が一段落したので、今年最後のたこ焼きを食べにいきました。

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刀鍛冶
最寄駅は総武線平井駅
駅から徒歩2分くらい。

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ここのたこ焼きなんですが本当に美味しい!
本場、大阪の味!というか大阪で食べたたこ焼きより美味しいです。
ここでたこ焼き食べちゃうと屋台のたこ焼きは食べられなくなります。
そして定期的に訪れる禁断症状。病み付きになる味。
写真は素焼き・ソースマヨ・塩マヨガーリック・オーロラソース。

多くのバリエーションがあるのも魅力です。
ですが初めての人にはやはり一度素焼きを食べて頂きたい。
抜群に美味しいですから。

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今日はじめて食べた炙り桜えび塩マヨ。
香ばしくて美味しかったですね。はまりそう。

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普通にたこ焼き以外にも大玉たこ焼きなんてのもありまして食べごたえ抜群です。
これは冬限定商品の餅入り大玉たこ焼きです。写真は餅チーズ明太マヨなんですが贅沢な味。

たこ焼き以外にも明石焼きやお好み焼き・トンペイ焼き・たこせんなんかもあります。
ビールを初めとするアルコール類も充実しているのも魅力ですね。今日はレモンビールを頂きました。


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ちなみにマスターは爬虫類好き&アクアリスト。
実は一緒にペットショップに行ったりも。
店内にもばっちり水槽が置いてあり、たこ焼きを食べながら水槽が眺められます。
やっぱり行くとついペットの話で盛り上がる。
マスターのそんな人柄の良さも合わせてオススメのお店です♪

今日はご馳走様でしたー!
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くしくし 2013.12.26 ねずみ

 

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ハスキーラットのかっちゃん

家に来てもうすぐ3ヶ月。
かなり飼い主に慣れてきました。名前を呼べば近づいてくるしね。
好物はバナナ。普段はニッパイのハムスターフードだけどね。

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おしり

プリッとしてて可愛い。メスなのにお尻写してゴメンよ。
ちなみに家に居るペットで毛が生えてるのは、かっちゃんとタランチュラだけです。


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ちなみに撫でると気持ちよさそうにします。
耳の裏とか背中とか撫でられるの好きらしい。
飼ってて面白いですね。たまには哺乳類も良いよね。
国産ムカデ達。
トビズムカデ&アオズムカデ&セスジアカムカデですね。
奄美産やら埼玉産やら色々います。
ムカデ軍団


まだ小さい個体たちばっかりなんだけど12匹も居ると餌あげるのが結構大変。
ほぼ流れ作業だけどね。


個体差あって面白いですよ。

奄美大島産ムカデ

こいつは曳航肢の色とか綺麗だし



埼玉県産ムカデ

こいつは全体的に赤い個体。セスジアカムカデだと思う。多分。
大きくなったらどんな感じに仕上がるか楽しみです。
ちなみに給餌だけではなく、給水も流れ作業。
乾燥だけは気をつけないとねー

ムカデの毒は酵素毒なので噛まれたら患部を熱いお湯に浸けるが効果的です。
ムカデ以外の酵素毒にも効くのでもし酵素毒を持つ生き物に噛まれたり刺されたりしたら試してみてください。噛まれないのが一番なんですけど。
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モグラヘビが脱皮してピカピカです。
最近こいつのハンドリングもこなれてきた。

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突然かっ飛ばして尿酸まき散らし系のヘビです。
まぁこの写真撮る前に尿酸まき散らしてるんですけどね。興奮しちゃうと出しちゃうらしい。
しかもなんか他のヘビより臭い。
総排泄孔思いっきり開いてするからね。

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種類とかヘビ自体の性格によって触り方は勿論扱い方は違います。
当たり前っちゃ当たり前だけど。
尿酸まき散らし系は総排泄孔の辺りを固定するのが一番です。
それでもまき散らす奴はまき散らすけど。
あとこいつは頭を手でそっと覆うと大人しくなる。地中性が強いからかな?

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30cm定規との比較。120cmくらいありますかね?
今度ちゃんと測ってみよう。
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サバンナモニター(Varanus exanthematicus)
ぽよぽよしてます。
このぽよぽよが可愛いんだけども。

野生では雨期に見境なくたらふく食って蓄えるような生活しているらしいです。
そんな生態も相まって丈夫ですが腎不全や痛風、肥満なんかが死因にあげられるそうなので、その辺は気を付けてあげないとね。


飼ってて思うのは結構「水」が好き。水入れにはよく浸かる。糞は必ず水入れで。
温浴させると気持ちよさそうに寝る。
ただお風呂に浸かって寝ちゃう気持ちはよく分かる。

サバンナモニターをハンドリング?

上手く慣らせれば良い抱きトカゲです。
ちなみにこの後、脱皮皮が残ってたので温浴直行。大抵ほっとけば剥けるけどね~
この時期、乾燥しているので一応。
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バートンヒレアシトカゲ(Lialis burtonis)

バートンってインドネシア便で来るからインドネシアに住んでるイメージだったけど、オーストラリアとパプアニューギニアの極一部の地域にしか生息してないんだね。オーストラリアには広域で生息しているみたいだけど。
そりゃ入荷が少ないわけだよね。
飼ってみると分かるけどかなりの魅力を備えた種です。

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いくら魅力を語ってもジカリー共にメジャー種には絶対にならないだろうけど。
フロリダブルーガータースネーク
綺麗なブルー。青いヘビって貴重。

フロリダブルーガータースネーク

ちょっと鼻擦れちゃってるけど。

結構、餌何あげてるんですか?って質問されるんだけど。マウスです。
ファジーとかホッパーあげてます。
魚とかレプトミンとかも食べるんだけどね。与える必要性がないし、なによりそれらはウンコが臭いしベッチャベチャウンコになる。

実はこの子最近スラッグを産んだりなんかしてました。
雄個体が手に入り次第繁殖チャレンジしたいな。
ちなみにガータースネークは卵胎生のヘビです。卵を管理しないで済むのは大きいですよね。
ジムグリパイソン

マニアからウ〇コの愛称で親しまれているカラバリア。
「ウ〇コがウン〇してるからちょっとペットシーツ替えるね」とかそんな会話も実現します。
カラバリアは愛されウンコ。

カラバリア

一応2枚とも顔写真なんだけど、目が小さいし目立たないからよく分かりませんね。
安定してマウス食べてるし調子は良いですね。
ペットシーツで飼育中。

カラバリアのハンドリング

ジムグリパイソンって呼ばれるけど英名はCalabar python(カラバルパイソン)
ジムグリパイソンってちょっとなんかセンス無いなぁと思うのは僕だけじゃないはず。
ただ漢字にすると「地潜錦蛇」でちょっとカッコイイよね。

今日のビブロンボアは黄色の発色が抜群過ぎてビックリしました。
ここまでくるともう完全に別のヘビ。
こんなに黄色くなるんですね。

イエロータイプのビブロンボア

驚きのイエローである。
日々色彩がここまで変わると家に帰るのが楽しみでしょうがないですよね。
イエローラットスネークやコーンスネークのアンバーやバターでもここまで黄色くならないよ。
ビブロンボアすげーな!!
カワラヤモリ

エジプトカワラヤモリ

カワラヤモリ

シラスとか言われちゃう本種ですが意外に大きなエサもハントしてる。
レッドローチ・デュビア・コオロギのいずれかを増やしてる人ならエサには困らないはず。
ただこいつのベビーとかってどんなサイズなのだろう…
繁殖前提で飼育してるけどベビーカワラヤモリって想像できない。どんだけ小さいんだろうか。
聞くところによるとベビーでもピンヘッドのコオロギは食えるとの事。ただ2令は無理だとか。

カワラヤモリ
普段はこんな感じで流木の洞の中で固まってたりしちゃったり。
結構活発に動きますけどね。

カワラヤモリ
ひょっこり

極小ヤモリのコロニー飼育。憧れるなー
ベトナムオオムカデ
ベトナムオオムカデ(ベトナミーズイエローレッグ)
Scolopendra s. subspinipes


ベトナムオオムカデ
体長17cmくらいの個体です。
鎌首持ち上げてザラザラとプラケを音を立てて徘徊する。
怖さの中に格好良さが光るよね。
コオロギ入れると本当に「バキバキ」言わせながらムシャムシャ食べます。
人工飼料とか結構食べるみたいなので今度あげてみようかな。
昆虫ゼリーはこの前舐めてましたけど。


実はこれ撮影してる時にケージから這い出てきまして。
ピンセットで応戦しましたよ。いやぁ…生きた心地がしなかったですね。
sunbeamって日本語に直訳すると日光ですよね。
日光蛇って何か…あれですね。栃木某所のヘビみたいな。
日光というより太陽光線が模範解答なんだろうけど。

素晴らしき光沢。
サンビームヘビ


現地の水田とかに生息してるらしいですよ。
だからなのか結構水に入る。うちはペットシーツで飼ってるからかもしれないけど。
カラバリアもほぼ同じ環境で飼ってるけどよく水に浸かる。
上手く飼えてるので、「まぁいっか」って感じです。

サンビームヘビ
サンビームヘビ

大きさなんですが1mくらいにはなるらしい。
最大1.2mになる可能性があるって海外のサイトで見かけたことがある。
あまり信用ならない情報だけど結構大きくなるのね。
すっかりアダルトに育ったシロモンオオサシガメ。
大人の階段のぼりきって卵をバンバン産んでいる。
何個産んでいるのか把握できないくらい産んでいる。

サシガメ達


今は回収して別の入れ物で管理しているけどそろそろ面倒くさいからケージ内で勝手に孵化させる形式にしようかな。
最初に回収した卵は無事に孵化してるので、これからどんどん増殖するんだろうなぁ~

ローチを捕獲したサシガメ
ちゅーちゅー吸っております。

ちなみに彼らはコオロギよりゴキブリ類のが反応が良い。
何故だかは知らない。
2匹並んで 2013.12.12 テグー

 

同じポーズで並んでリザードフードを食べるテグー

2匹並んでお食事してた。
凄く和む瞬間です。
バンブルビーミリピード(Anadenobolus monilicornis)
アクアリウムバスで頂いたヤスデ。
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腐葉土入れて基本的に放置プレイしているのですがベビーを何匹か確認済み。
噂では増えすぎて困るとか何とか。


綺麗なヤスデです。
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サイズも可愛らしい。

ちなみに余談ですがバンブルビーってトランスフォーマーとかバンブルビーゴビーとか色々使われていますがマルハナバチの事。
ミツバチは「honey bee」
スズメバチは「wasp」とか「Hornet」
結構色々な所で動物の英名って使われてますよね。知らず知らずに使ってたりしますし。
小学生の自由研究とか良いんじゃない?発展させるのが難しいかもだけど。
昨日、仕事の帰りに秋葉原に寄ってLEDテープライトを買ってきました。
勿論、テープライトだけでは光らないのでアダプターとか4ピンとかも併せて購入。
電子工作とか久しぶりだったのですが結構上手く作れました。
ビブロンボアのケージは他のケージの下に置いてあるので部屋の蛍光灯だけでは、どうしてもケージ内が暗かったので導入。

ビブロンボアのケージ

こんな感じ。

鑑賞する時だけ点けるような感じにします。
なかなか良いじゃないですか。
まぁカンドイアって総じて夜行性らしいのでビブロンからしたら眩しくて良い迷惑なのかもね。

ビブロンボアイエロー個体


ちなみにピンセットからしっかりマウスを食べました。優秀だ。
このヘビ、日によって体色が結構違うので見てて飽きませんよ。
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スベヒタイヘラオヤモリ(Uroplatus henkeli)
別名ヘンケリーへラオヤモリなんて呼ばれてます。

アクアリウムバスでTreeMateさんから購入しました。
このモッシーな感じがいいですよね。
ヒダとか質感は擬態するのに抜群の効果を発揮します。
ケージ内に居ると分かってても本当に見つけられないからね。

顔つきも恐竜というかワニみたいで格好いいですよね。
同属のマダガスカルへラオヤモリ(フリンジへラオ)には大きさは負けますが、それでも最大26cmまで成長するらしい。
この質感で26cmって相当デカイよね。
ちなみにこの個体、メスっぽい。あくまでぽいだけど。

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基本的に普段は木にへばり付いております。微妙に体色も変化させてる。
コオロギをケージに放り込んでおくと居なくなっているので食べている模様。
ピンセットからも食べるらしいので、そろそろ挑戦してみても良いかもしれないね。

いやぁコイツは動かないので本当に撮影が楽です。優秀児。でも同じポージングなのがたまに傷…(笑)
同じポーズ 2013.12.09 テグー

 

コロンビアブラックアンドホワイトテグーとアルゼンチンブラックアンドホワイトテグー
テグー2匹が同じポーズで寝てたので激写。
本当にコミカルなトカゲです。
2匹いるとお互いの魅力が際立ちますね。
スマホのカメラなので画質はお愛嬌。
テグー本当に良いトカゲです。
巷で話題の激アツ・ソロモン便。
入手困難だったオマキトカゲがかなりの数入ってきていたので、もしかしたらと思っていたらやはり来た。来ましたよ。
なんとあのビブロンビアが国内にまとまって入ってきたとの情報を得たのはつい先週。
ビブロンボアといえばカンドイア属の最大種。まとまった入荷は数年ぶり。

早速、情報収集に当たり25匹までは何処のショップに何匹入ったか確認することができました。
とりあえず写真とか見比べていたのですが今日は休日なのでちょっと実物を見に行ってきました。

入荷先の爬虫類屋を周り計13匹の個体を見比べてきました。
流石はビブロンボア。13匹見比べてもかなり個体差が激しい。
サイズも色々、模様も色々、色も色々。


そんなこんなで結局連れて帰ってきちゃいました(・ω<)テヘペロ


綺麗な個体とか大きい個体とか選び放題だったので悩んだのですが、悩みぬいて連れて帰ってきたのがこの子。



ぶら下がるビブロンボア
ビブロンボア(Candoia bibroni)
英名だと「Fiji boa」が一般的なのかな?


イエロー個体です。

かなり黄色い。ほんのり黄色とか黄色っぽいじゃなく、べったり黄色が乗った子です。
ここまで黄色いとド派手ですよね。
ピンクとかレッドも綺麗だったんですけどね。
ちなみにメス個体。ボア科はメス個体のが大きくなるのがセオリー。海外の文献を読んでもビブロンボアもそれに当てはまるとのこと。

ビブロンボア

毒ヘビみたいな悪い顔をしています。カンドイアはみんな悪い顔してるけど。
背中の黄色も綺麗だけど、腹の黄色が本当に濃い。
個体差の激しいと言われるビブロンボアですが何でこんなにも個体差があるんでしょうね。

ビブロンボア


もうショップでは置き餌でマウスもウズラも食べているとのこと。
野生化だと木の上でコウモリとかも食べてるらしいですよ。
2m近くまで成長するとの事なので今後に期待大です。

ビブロンボアの飼育環境

とりあえず飼育ケージはケースバイケースに木の枝ぶら下げたシンプルな物で様子見をします。
もし落ち着かないようであればもう少し凝ったレイアウトにしても良いかもね。

とりあえずコンスタントに餌は食ってると言っていたので2日後くらいにウズラでも与えてみようと思います。
他にも結構、今回の便でビブロンボア買った人居るだろうから情報共有しようね!



ちなみに余談ですが、ついにあのヘビやあのヘビの購入計画が密かに進んでいます。
ついにです、ついに。
そのうちブログでもご報告できると思いますのでお楽しみあれ。
前日の夜中に急遽参加を決めて行ってきましたアクアリウムバス。

アクアリウムバスって何って方はこちらから。


今年はもうイベント参加しないと思っていたんですけどね…

折角の貴重なイベントなので行ってまいりました。結構自分の御世話になっているショップとかも出展してたので。
開場の15分前くらいに到着。一般入場してフラフラしまして。挨拶したり何だりしながら物色。
毒虫小僧さんでモンペリエのペアを勧められたりしましたが、流石に4匹は飼い過ぎだよね…って事で見送ったり。
コータオアシナシとかも良いなぁとか後は某ショップで生まれたモグラヘビとかライノくらいでしょうか。両爬虫類で気になったのは。
なんか凄く綺麗なアオダイショウが居たってみんな口を揃えて言っていたのですが確認してないんですよね…
後はゴキブリ類・ベタですね。
ベタに関してはかなりクオリティ高めの個体が安価で放出されていたので結構気になったり。
流石はアクアリウムバス。熱帯魚は強め。
個人的にカワアナゴが気になったりしたのですがアクア増やす余裕もなく見送り。

アクアも両爬虫類も蟲も好きなので個人的には結構楽しめるイベントです。
ただ植物に関してはあまり明るくないので色々面白い種が出品されてたみたいなんですが、どうだったのでしょうか。


そんなこんなで連れて帰ってきたのはこいつ等。


アクアリウムバスの戦利品


スベヒタイヘラオヤモリ(Uroplatus henkeli)
ジャバニカ(Elliptorhina javaica)
ジャイアントウッドローチ(Archimandrita tesselata)
バンブルビーミリビート(Anadenobolus monilicornis)
トーゴ産オオムカデ(現在調査中)

実は半分以上は貰い物だったり…(笑)
プレゼントしていただきありがとうございます。
頂いた個体は大切に飼わせて頂きたいと思います!


今回の目玉はこいつでしょう。

スベヒタイヘラオヤモリ

スベヒタイヘラオヤモリ。
ヘンケリーなんて呼ばれたりもします。
TreeMateさんにて購入。うちのバルバータスカメレオンモドキのメスも以前TreeMateさんで購入してます。

ヘンケリーヘラオヤモリ

マダガスカルに生息しているヘラオヤモリの一種です。
BOでも同個体を連れてきていて気にはなっていたのですが、今回ちょっと踏み込んで商談しまして無事購入。
後日、環境に落ち着いて餌食い確認、及び写真の準備が出来次第、個別で記事を書きたいと思っております。

まだ餌あげてないのですが、かなり餌食いは良い個体との事なのであんまり心配はしてなかったり。
こんな見た目だけどコツさえ押さえれば結構丈夫で飼いやすいって噂なので。

ワイルド個体は入荷状態が本当に悪いらしく、メスを輸入すると大抵死んでるとか聞きますが今回はCB。
そういう種類をしっかりブリードしてくれるブリーダさん達には感謝しないとですね。


うちも何種かブリードしたい種がいるんですがペア揃えるのって結構骨が折れますからねw
ガーターの雄とか手頃な値段で居ませんかね。最近若い個体ばっかだし、なんか微妙に高いんだもん。
来年もディアデマラット(カンムリヘビ)はやる予定です。
あんまり需要はないんだけどねw


あ、生体ではないのですがFreedom Queenのまゆきさんに消しゴムハンコの作成をオーダーしちゃいました♪
何を頼んだのかはお楽しみ。
まゆきさんの作品は本当に素敵な物ばかりなので隠れ(?)ファンだったりします。
ちなみに、まゆきさん作品は一部ブログで見る事が出来ます。
http://freedom-queen.jugem.jp/
納品が楽しみです(*・ω・*)
ちなみにブログ左上のプロフィールの似顔絵はまゆきさんに描いていただいた物だったり…
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ponnmega

Author:ponnmega
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