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フロリダブルーガータースネーク
フロリダブルーガータースネークが脱皮してたので取り出してパシャリ。
前回の投稿の時は鼻擦ってましたが、かなり良くなりました。
まぁあんまり刺激するとまた擦っちゃうかもしれないけど…
再発するようなら大きいケージに引っ越しかなぁ~
WC個体なので若干興奮しやすいんだよね。


明日は冬レプですが皆様のご報告お待ちしております。
実際どうなんだろうか。
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メギャン! 2014.01.30 サソリ

 

脱皮前
脱皮前。

脱皮後
脱皮後。

一気にスリムになりました。おもしろいなぁ~
サイズアップは確実にしてる。
カニやエビの脱皮は脱皮直後に柔らかい外殻を膨らます事で大きくなります。多分ムカデもそう。
サソリもそうなんだろうね。というか節足動物だからね。

ダイオウサソリ
うーん大きくなりました!ベビーから育ててるから成長が本当に嬉しいです。

逆に爬虫類は脱皮したから大きくなるわけでも大きくなったから脱皮する訳でもないですね。
成長速度が速いと新陳代謝も早いから脱皮の間隔も短い傾向はあるけど。

抜け殻
サソリの抜け殻はかなりシッカリしてます。保存しておくと成長記録が分かるので良いかもね。
うちは保存してないけども…
携帯の写真ですが、サンビームが餌食ってるのを写真に収められた。
こいつ本当に飲み込むの速いのでカメラ準備してる間に食べきっちゃう&ペットシーツの下でコッソリ食べたりしやがるから結構貴重かも。
サンビームスネーク

サンビームヘビ
高速あむあむ

サンビームスネーク
あざとい

餌食いに関しては抜群に良い。モリモリ食べるよ。
携帯の写真だと独特のギラギラ感が出ないねー

そういえば今週末は冬レプですか。
自分は行かないですが、行く方は楽しんできてください。
ライノラットスネーク

ライノラットの緑が濃くなってきました。
というかもう完成形?
艶っぽい緑色が目を惹きます。
緑色のヘビって結構多いですが、癖があるヘビが多いですよね。
でもライノは立ち上がっちゃえすれば飼育は難しくないとは思う。

ライノラット

美しいヘビですが、ちょっとバカっぽいかも。
最近、結構見かける機会が多くなりましたね。ショップでもイベントでも。
CB個体が多く出回るようになったし。
うちも繁殖狙いたいなぁとか思っております。

ライノ
顔がいい

逆にバロンコダマヘビなんか最近見かける機会が減った気がします。
胡散臭いの”胡散”って何だろうと思って調べてみたけど、諸説があってよく分からなかった。

ウサンバラオレンジバブーン

かなり巣作り熱心です。飼い主によく破壊されますが熱心に直します。
別に意地悪で壊してるわけではなく、メンテナンスの過程でどうしてもって時がね。
結構大きくなりました。
アカハライモリが良い発色だったのでパシャリ。

アカハライモリ


抜群に綺麗ですね。婚姻色出てるかな。
基本的に飼育部屋の一角に無加温で飼育してる。
飼育部屋は常時加温してるので水温変化は少ないと思うけど、ちゃんと季節を感じてるんだねぇ
ハスキー 2014.01.25 ねずみ

 

ハスキーラットのかっちゃん(♀)
ハスキーラット

普段、爬虫類とか蟲の写真ばっかり撮ってるけど、哺乳類の撮影って楽しいね。
なんかあいつらより撮りやすいし!
ペットラット

小動物用の毛布みたいの入れたら結構気に入ってくれてるみたい。
寒いからね。
あとマウスより乾燥に弱いらしい。
乾燥肌なのね、かっちゃん。
ファンシーラット

この前、大手町に野生のラットがいましたね。
銀座でも見かけました。地下鉄はラットのマンションなのかな?
IMGP6185.jpg

ジャイアントウッドローチ(Archimandrita tesselata)
学名からテッセラータなんても呼ばれてますね。
南米のガテマラ、コスタリカ、パナマ、コロンビアなんかに住んでるらしいですよ。
で、飼育するにあたり色々調べてみたんですが英名は「Peppered Roach」や「Giant Leaf Cockroach」が一般的らしく「Giant Wood Roach」とはあまり呼ばれてないみたい。
まぁよく分からないインボイスとかで入ってくるのはままある事だよね。
ペットルートのゴキブリなんてほぼCBだけども。
コンタミだけは気を付けよ~

IMGP5984.jpg

アクアリウムバスで縁あって写真の通り手元に来ました。
他に飼育しているゴキブリは基本的に床材とか入れてないんですが、本種はヤシガラを厚めに敷いて飼育中。
たまに腐葉土とか野菜くずを放り込んでおります。
夜中に覗いてみると出てきて齧ったりしてる。

IMGP5983.jpg


ジャイアントの名の通り大型種で7~8cm程度になります。
横幅もかなりあるのでアダルトはとても大きく見える。
うちは幼体しか飼育してないので大人の画像はアップできませんが、興味がある人は調べてみて下さい。でかいですから。

トーゴ産オオムカデ


トーゴ産オオムカデ
アクアリウムバスで縁があって頂いたトーゴ産オオムカデ。
何者なんでしょうコイツは。
とりあえず綺麗なムカデです。
色々と調べてはいるのですが、どうもハッキリしない。
結構、臆病で餌食ってる所を見たことが無いんだけど放り込んでおくと居なくなってるから餌は食ってるらしい。
もうちょい大きくなったらじっくりガッツリ観察してみようと思う。
ブログ見れば分かると思いますが自分はヘビが好きで一番飼育数の多いのもヘビです。
給餌なんかはカレンダーやら自作のホワイトボード、後は自分の勘と生体の調子を見て間隔調整してるんですが食わない奴は食わない。
まぁ1~2回食わない程度じゃそこまで気に留めないですが、長期食わない個体に関しては環境を替えたり工夫する訳で。
それでも食わない奴は基本的に粘り強くチャレンジ。そろそろヤバイ奴にはアシストになるんですが、毎回の給餌で食われずに残ったマウスやウズラなどがどうしても発生するんです。
我が家にも残飯処理班的な奴らが居て、主力はサバンナモニターだったりヨーロッパアシナシだったりテグーだったりするんですが、ナミヘビならダントツでコイツ。

マダガスカルホッグーズ
マダガスカルホッグーズ(オオブタハナスベヘビ)

パイソン類も残飯処理には良いのですがホッパーとかウズラが余ってもサイズの問題で腹の足しにもならんようで。
マダガスカルジャイアントホグノーズ
したり顔

尻からだろうが胴体からだろうが飲み込みます。
そんなこんなで残飯処理してるうちに、ここまで育ちました。
結果的にパワーフーディング気味に。

オオブタハナスベヘビ

このムッチリ感。そこらのボア・パイソンに引けはとりません。
たまんないですね。
マダガスカルホグノーズ
まだまだ大きくなるよー!

マクロットパイソン

我が家のマクロットパイソン


先日、別の記事でちらっと書きましたが体長を測ってみたら218cmでした。
そんなに大きかったのか。
いや、でかいなーとは思ってたんですけどね。
いつだか目指せ2mとか言った気がするけど、とっくに抜いてた。
ちなみに218cmといえばチェ・ホンマン。
流石にもうサイズアップは限界かな?また半年後くらいに測ります。

マクロット
メジャーは50cm出してます。

そして体重は3.8kg
そりゃ重たいわけだよ。

マクロットパイソン (2)
ボックスティッシュと比較

ちなみにメス個体。
彼女は良い抱きヘビですよ本当に。
タンザニアイエローレッグ
タンザニアオオムカデ

他のムカデに比べると肉厚な感じがしますね。
しかし大きくなりました。ベビーから育ててると愛着もひとしおです。
個人的にペットはベビーから育てるのが好きだったりします。

タンザニアイエローレッグセンチビート

カラーリングも青っぽいし綺麗だね。

タンザニアイエローレッグ
他のムカデより動きは遅めかもしれない。それと大人しめ?
まぁ他と比べて遅いだけで動き自体は速いけど。
IMGP5947.jpg
ヘラオのケージにコオロギ放したらヘラオが狙ってるところに遭遇したので撮影。
コオロギが木の陰に隠れちゃったけど。
勿論、暗い方が餌食いは良いのですが昼間や明るい場所でも目の前に来れば食べます。
パシュッ!と食べます。
このケージにしてから昼間はガラスに張り付いてる。レイアウトした木は夜中のアスレチック用らしい。

そういえば、マクロットパイソンの全長測ってみたんですが、218cmあった。そりゃデカイわけだよね。
コロンビアBホWテグー
キタテグーのクロム
現在50cm

サウザンテグー
ミナミテグーのジル
現在85cm

キタテグーにもゴールデンとかB&Wが居るし、ミナミテグーにはブルーとかアルゼンチンとかホワイトヘッドとか居るから慣れないと意外に見分け付かない。
生息してる地域が広域だから個体差でるよねー。
うちのジルもホワイトヘッドで入荷してるのでいわゆるチャコホワイトヘッド(パラグアイ産)の可能性もあるのでアルゼンチンって呼ぶのにちょっと抵抗というか違和感があったり。産地分かんないしさ。
種としては同じなんですけどね。
たまにキタとミナミはショップ混同されてることがあります。
キタとミナミは慣れると一瞬で見分け付きます。

どちらも魅力的な種です。
飼ってると生態なんかも結構違うので見てて面白いですよ。

ブラックアンドホワイトテグー
ジルは全く警戒心が無く写真撮ると寄ってくる。食欲魔神。


コロンビアブラックホワイトテグー
クロムもかなり慣れました。普通に持ってます。暴れたりもせず。結構されるがまま。
部屋で放してても寄ってきて人の事をロッククライミングしたり。
一般的に慣れにくいって言われてますが頭が良いのかちゃんと人の事を認識してますね。



そして先日撮影した、我が家でよくある光景。
まるでネバーエンディング・ストーリー。
仲良いことは良いことだ。
アクアリウムバスの時の記事でちょこっと書きました、依頼をしていた消しゴムはんこが納品されました。
やったね!

判子の制作をして頂いたのはFreedom Queenのまゆきさん!
http://freedom-queen.jugem.jp/
以前もご紹介しましたが改めて。
イベントでの販売は勿論、委託販売なども行っておられます。
ブログに他の作品なども紹介されてるので一見の価値ありです。

IMGP5993.jpg
届いた封筒とまゆきさんの名刺。
封筒の宛名の枠も消しゴムはんこ。
一工夫されてて、とってもかわいい。
名刺はヤドクガエルですね。


そして今回作って頂いた消しゴムはんこ達。

IMGP6010.jpg
B&Wテグー



IMGP6014.jpg
リーフィーシードラゴン


凄いですね。クオリティ高過ぎて感動です。
それにしても可愛い。
見てると、どこに押そうかとワクワクしてしまいます。無意味に色んな所に押したくなる。
IMGP6004.jpg
この彫り込まれっぷり。リーフィーシードラゴンとかもうどうなってるのって感じ。
写真以上に実物は美しく掘られてます。
職人技だね!

IMGP6007.jpg
テグーのはんこなんかは、うちのテグー達の木製ケージの前面部分とかに押しても良いかなぁとか思ってます。
ケージにワンポイントで押されてたら良い感じなんじゃないかなーと妄想中。

まゆきさん、素敵な作品ありがとうございました!大切に使いまーす!
IMGP5963.jpg
マラヤンブラッドパイソン(Python brongersmai)

IMGP5961.jpg

成長速いです。餌食った分だけ成長してる感。
生後半年を過ぎましたがまぁ動かないですね。
持ってもずっしり重たくなってきました。

IMGP5962.jpg
色も綺麗だしやっぱりブラッドパイソンはカッコイイなぁ。

そういえば、ブラックアウトだかでブラッドパイソンハンドリング記念撮影500円をやってるお店があったけど、した人は居たのだろうか。
去年、大阪の世界のヘビ祭りとかでもハンドリング撮影〇〇円ってやってたしヘビの抜け殻も結構売ってる店多いよね。
これはサイドビジネスのチャンスじゃ…!
IMGP5965.jpg
睨まれちった。
去年の12月初めに連れて帰ってきたビブロンボア。

ビブロンボア

餌食い良好です。
ホッパーとヒナウズラを与えていますがモリモリ食べる。食欲旺盛。
飛んできたりはしなけど物動じない性格してます。
ケージの前で作業してると寄ってくるし。餌だと思ってるだけだけど、かわいい。

ビブロンボア

そして一番不思議なのがチマチマチマチマと糞をする。
ボアだから溜めこむのかなーっとか思ってたんですけどね。そこが一番予想外だったところです。
去年の夏に捕まえてきたヒキガエル達ですが、意外に反響がありまして。
欲しいとか飼いたいと申し出てきた人に譲ったりなんだりで現在2匹飼育中。
里子に出したヒキガエル達は元気かなぁ。

ニホンヒキガエル
なんか置物みたいだけどしっかり生きてます。
ヒキガエルってゲコゲコなかないんですよね。クュックュと鳴きます。


秋にカナブンの幼虫掘り起こしてきて、あげてみたら喜んで食べてた。
基本的に適当に飼育してますが、元気に過ごしております。
面倒な湿度管理とかは下手な爬虫類より適当で大丈夫。
エサ取りが壊滅的にへたくそだけど。

アズマヒキガエル

ヒキガエルはボッテリしてて愛嬌あるよね。
上の個体はモノトーンチックで下の個体は黄色というか茶色。結構な数捕まえましたがかなり個体差あって面白いです。
2匹とも今日はコオロギ食べて満足気味。
外来種法案の影響でヒキガエルの輸入が少なくなりました。
国産ヒキガエル、良いサイズだし飼育もしやすいし良いカエルです。
プシプシ! 2014.01.13 ゴキブリ

 

ジャバニカ
ジャバニカドワーフヒッシングローチ
Elliptorhina javanica

ジャバニカドワーフヒッシングローチ

ゴキブリとかムカデの記事なんか書きたいなぁって思うんですよ。結構数いるし。
ただ奴ら動きが速いんですよねぇ…
写真撮るのがなかなか大変で。
ピント合わないし。

Elliptorhina javanica

バンド模様が綺麗なゴキブリです。
あと明るい体色が特徴。
プシプシ言って怒るんですが、それが可愛くて。
プシプシ!

ドワーフヒッシングローチ

アクアリウムバスでちょっと追加購入したのでもっと増えてくれると良いな。
スベヒタイヘラオヤモリ

スベヒタイヘラオヤモリ(Uroplatus henkeli)

ヘラオヤモリ
べったりケージ側面にくっついてた。
夜は結構動き回る。

最近はピンセットからもエサを取ってくれるので順調そのもの。
成長は早い。
この尾って自切するらしいですね。ヤモリだから当たり前と言えば当たり前ですが。
ヘンケリーへラオヤモリ
クレスと違って再生はするらしい。でもこの尾が切れたらショックだろうなぁ…
でもこの尾。プニプニで気持ち良いんです。
オオアオムチヘビ
オオアオムチヘビ


エサ食いに若干むらがあって、たまに餌差したりしてるんですが最近は自分で餌食ってる傾向がある。
こんだけ華奢で、しかもベビー。ちょっとアシストするのは怖いですが、口の構造上結構すんなり突っ込める。
ムチヘビ

まぁアシストでもヤモリでもカエルでもメダカでもなんでも食ってくれれば良いですよ。
大きくなってさえくれれば。

でも出来れば自分で食ってださい。
ケージに居ると写真が撮れないので今回はハンドリング画像だけ。
ピント合って無くてごめんなさい。妥協しました。
アオムチヘビ
若干緑が乗ってる。基本はブラウンとゴールデンの間みたいな体色。
背中に乗る不規則な模様。見た目的にはとても好みです。この個体。

正面顔
正面顔は面白いです。目で見て狩りをするので前側に目が付いてる訳です。
人の動きに非常に反応するのでリアクション見てても面白いです。
カメレオンモドキ飼育ケージ

バルバータスカメレオンモドキのペアですが、飼育環境を変更致しました。
2匹ともグラステラリウム3030に統一。
同居させても良いとは思うのですが、とりあえず個別飼育。

カメレオンモドキオス
オス

カメレオンモドキメス
メス

オスの成長が早くてメスに追いつきそう。
メスも結構大きくなりましたけどね。
良い顔してますね。

最終的なサイズは結構大きくなるしボリュームでるから楽しみだ。
日光浴させると結構喜んでる。寒さに強いわけではないけど、それなりに耐性はあるようなので今の時期でも網戸越しに日光浴させたりしてます。
お日様に当てるとやっぱり調子良いみたいね。
お日様の力は偉大だなぁ~

張り付くカメレオンモドキ

壁にも貼りつく。しかしヤモリほどペタペタはできない。
見れば見るほど不思議な生き物です。非常に可愛らしい。
余談ですがフトヒゲカメレオンモドキって和名は格好悪いと思う。
バルバータスが良いよね。コリドラスと混ざるけど。
barbatusはラテン語で"髭"を表してる言葉。
じゃあporcusって何だ?っと思って調べたら"豚"らしい。
そんなのってないよ…
ニシオニプレートトカゲ

ニシオニプレートトカゲ。
名脇役みたいな渋さがあります。


オニプレ
ナデナデしたくなる。

普段はフトアゴと同居してます。
飼育に関してはもはや言う事なし。大人しいし。
エサは何でも食べて、大抵の環境に対応してくれる。
床材もなんでも問題ないしケージサイズもそこまで必要じゃない。
一家に一匹オニプレートが居ても損も後悔もしないと思う。
そんなトカゲです。

ハンドリング
普通に持てるけど、最初はやっぱりバタつくよね。持っちゃえば観念してくれる。

izooで屋外飼育されてたイワヤマプレートトカゲは素敵だったなぁー
大きくなるプレートトカゲってだけで魅力だよね。
迎春

新年あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします。

なんだかんだ年末年始はバタバタしておりブログ更新が滞っていましたが本日から再開したいと思います。
去年の事を思い返すと引っ越ししたり転職したりで意外と激動の一年だった気がします。今年はちょっと腰据えたいな。

正月休みは3店舗ほどペットショップを覗きに行ったのですが特に生体は買わずにウィンドウショッピングで終わりました。
今年の抱負としては設備投資の年にしたいなぁなんて思っております。
年明けに早速グラステラリウムを新品で2つほど注文したり飼育棚を増設したり、一部ケージ棚の段に設置していたLEDテープライトを延長してみたりなんかしてました。最近は紫外線の出るLEDなんかもあるんですよ。UV-Aしか出ないですけどね。使う予定もありませんが。

色々水面下では計画を企てているので今年も生暖かい目で見守って頂ければと思います。
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プロフィール

ponnmega

Author:ponnmega
沢山のペットに囲まれて生活中。
生暖かい目で見守りください。
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