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ニシオニプレートトカゲ
ニシオニプレートトカゲに今日はバナナを与えたのですが、その関係で身体がベッタベタになってた。
昆虫大好きですが、甘いものも結構好き。

ニシオニプレートトカゲ

ベッタベタになって身体に色々ゴミやら何やらくっつけていたので、とっ捕まえて温浴です。
フローリングに放すと、どこかに隠れようと必死になるけど持っちゃえばこっちのもんです。
多分、これでフルアダルト。

ニシオニプレートトカゲ
って訳で温浴させた訳ですが、いい表情するね。見てるこっちが気持ち良いよ。
綺麗サッパリになってケージへと戻って行きました。

本日は横浜でブラックアウトがあったみたいですが、どうだったんだろう?
行かなかったけど、行った人は色々教えてくれると嬉しいな!
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エンペラースコーピオン
エンペラースコーピオンの正面顔。小さい目が可愛いね。
成長は早くはないですが、ジリジリと大きくなっています。
成熟は3年位必要だと言われているので、まだまだ大きくなるのだろうね。もうちょい餌食わせても良いかもな。

エンペラースコーピオン
レッドローチを捕食中。
鋏角を使って、レッドローチを小さくちぎって食べてます。
捕食姿はいくら観察しても飽きませんね。本当に面白い食べ方するし。

エンペラースコーピオン
そういえば1回、コイツに刺されたんですが、思ったより痛かった。
痛いのは最初の1分くらいなんだけどね。すぐに痛みは消えちゃった。
大きい個体はもうちょい痛いんだろうな。気をつけよ。
ライノラットスネーク
ライノが昨日の夜、脱いでいるのを目撃したので明日はピカピカだ!とか思っていましたが見事に脱ぎ残してました。
尻尾の部分だけだけど。
楽しみだったけどしょうがないね。
湿度不足とかでは無いと思うんだけどね。脱ぎ残したいお年頃なんでしょう。

ライノラットスネーク
誰が脱ぐか!って表情ですが問答無用で脱がします。
こいつが脱皮不全とか滅多にないんですけどね。珍しいこともあるんですね。

ライノラットスネーク
しっかり脱がして綺麗になりました。
かなり怒っていましたが、最後の方は諦めモードで大人しかったですね。
いつもこうであれば良いのに!
モンペリエスネーク
モンペリエの小さいほうが脱皮していました。
小さい方とは言っても、かなり大きくなってます。太さが出てきてる。いい調子だ。

でもさ、君それ、水入れの中なの分かってる?
しかもそれ、ペットシーツだよね?
手足もないのに器用に水入れの中にペットシーツ突っ込むよね…勘弁して下さいよ…
あ、はい、愚痴ってないで掃除します。私はペットの従順な下僕ですからね。ええ。
ビブロンボア
ビブロンボアが水浴びをしていました。
暑いのかな?とか思ったけど、なんとなく体色黒っぽいしくすんでいるから脱皮前かな?
ちなみにこの子は女の子。水浴び中に覗いちゃうのは失礼でしたね。
樹上性のヘビですが、地面でベターとなってることもあるし、水の中でとぐろ巻いて漬物化している時もあります。それでいいのかって感じですが、落ち着いているので良いのでしょう。
カンドイアの仲間の特徴ですが結構肌触りがザラっとしててね。良いんだよね。
脱皮するならシッカリ脱いでピカピカな姿を飼い主に見せておくれ!
サバンナモニター
サバンナモニターに限らず、他のモニターやレオパ・テグー・フトアゴ・アオジタなどの、このだらけきったポーズ。
なんか見てるこっちも脱力するので好き。
完全にやる気無いものね。
まぁ常にやる気満々のモニターはちょっと扱いたくないけども。

サバンナモニター
自分が近づくと寄ってくる可愛いやつです。脱皮中だったんだね、君は。
お着替え中に失礼しました。
温浴するかい?

サバンナモニター
今日のベストショット。
1枚めのだらけきった姿とは大違いの凛々しい表情。
ああ、これがギャップ萌って奴かな…
夏は虫の季節 2014.06.21 ヤスデ

 

バンブルビーミリピード
バンブルビーミリピード。
腐葉土くってモリモリ糞をしております。
床材は腐葉土だけでも問題なさそうだよ。ただ腐葉土は保水性が若干弱いのがね。

カリブ海原産らしいですがブラジルとかフロリダなんかには定着してるらしいですね。
日本でもヤンバルトサカヤスデが大量発生してたりするし、ヤスデに適応能力凄いですよね。
日本のは台湾からの移入らしいですよ。

バンブルビーミリピード
大繁殖中。この白い小さいのが全部ベビーです。
夏は繁殖の季節だね。
でも結構成熟までは時間かかるなぁ~
腐葉土ばっかり食わせてないで餌もっと放り込んだほうが良いのかな。気が向いた時にしか入れてないからな。
あんまり餌入れるとハエとかダニがさ…カビも生えるし。あいつらも繁殖の時期だから。
ショウジョウバエがサシガメケージに大量繁殖してるのを今日発見してしまい、どうするか考え中。本当、奴らはどこから湧くのやら…
スベヒタイヘラオヤモリ
スベヒタイヘラオヤモリは個体差が意外にも激しい。
オスはこんなカビとコケ生えたみたいな雰囲気。気分や時間によっても体色は変わるけどね。

スベヒタイヘラオヤモリ
メスはスポットの細かい模様。
元々、スベヒタイはオスメスで模様に差異があるらしいけど、個体単位で見ても結構違うから自分好みの個体を探すのもありだと思う。

CITESの関係で入荷は少なくなったけどね。

2匹とも餌食い良好です。だんだん部屋も暑くなってきたので彼らはちょっとアウェーかな?飼い主の心配も他所に餌ムシャムシャ食べてて調子は良さそうだけど。
ヨーロッパアシナシトカゲ
ヨーロッパアシナシトカゲさん。ケージから出す時に革手袋に噛み付いてデスロールして笑った。
ケージに放り込まれるものは全てを餌だと完全に思ってる。1回ケージから取り出しちゃえば噛んだりしないけどね。普通にハンドリングできるし。
ギチギチしてて楽しいよ。

ヨーロッパアシナシトカゲ
結構長いね。80cmくらいかな?
文献なんかをみると最大全長120cmって書いてあるから、うちの子もそれなりに大きいと思うけどまだ伸びるってことだよね。夏だしちょっと給餌量を増やしても良いかもしれないね。
テグー
アルゼンチンとコロンビアが一緒に寝てた。ジルがクロム抱えちゃってるし。
クロムが重そうだけど、なんかこれで落ち着いちゃってたので微笑ましい限り。
別に仲が良い訳じゃなくお互い無関心なだけなんだけどさ。

テグー
コロンビアのクロムもケージを開けると駆け寄ってくる。
可愛いんだけど、そのまま飼い主にダイブしてきたり指まで食べようとするのは止めてよね。
普通にハンドリングはできるけどね。大人しく持たれてくれる。
いやしかし大きくなったなぁ。
あんまり大きなコロンビアブラックアンドホワイトテグーって見かけないよね!
種としてミナミテグーより小さい種だから大型個体が目立たないって訳でも無い気がするし。
クロムには是非、うちのサバモニのサイズを抜いて欲しいなぁ~
ジムグリパイソン
トグロウンコ
カラバリアことジムグリパイソン。
ケージの端っこでとぐろを巻いてリラックスしてた。僕にはケージの端っこに落っこちているようにしか見えないけど。
最近、まとまって入荷してますね。居ない時は全く居ないよね。この手のヘビって。

ジムグリパイソン
こっちに気付いたのかご尊顔をお見せしてくれました。
パイソンやボアの類は大きめの餌を与えた方が調子が良いってのが持論なんですが、カラバリアに関しては小さめの餌を数多めで与えています。

ジムグリパイソン
荒ぶるウンコ。意外にもこれで結構水にも浸かるんですよ。本当、不思議なヘビですね。
オビタイガーサラマンダー
オビタイガーサラマンダー。色々と餌を与えてみてます。そして与えた餌は必ず食べてます。指にもピンセットにも食いつきます。貯金箱みたい。
ゴキブリ類・レバー・肉食魚用人工飼料なんかはとりあえず食べたよ。
間隔としては一日置きに給餌してる。
両生類は食い過ぎ注意みたいな所があるので様子見つつ、飼育を続けていきたいと思います。

オビタイガーサラマンダー
口からレッドローチの触覚出てるよ。

オビタイガーサラマンダー
ぎゅむ♡

オビタイガーサラマンダー
ビール飲んだ直後のおっさんみたいな表情じゃないですか。なんなんだこのブサ可愛さは。
オビタイガーにかぎらず両生類は餌を飲み込む時に目をつぶるけど、キュートすぎる。

オビタイガーサラマンダー
そして半開き。もはやおっさん通り越しておじいちゃんだよ。
ブラックタライロン
最近、シーラカンスを飼育し始めました。
嘘です。ブラックタライロンのアタパボ河産です。
でも淡水シーラカンスって呼ばれることもあるし、見た目似てるよね。
アタパボ河って何処だよ!って感じがしますが、コロンビアとベネゼエラに流れている河で所謂オリノコ川水系。
プレコやロリカリアなんかの産地としても有名ですね。それ以外にも色んな魚がいるけどさ。

ブラックタライロン
実際は牙魚なんて呼ばれたりもする大型カラシンの仲間です。
タライロンの仲間も分類が結構混沌としていて時々、新産地が入荷して話題になったりします。

ブラックタライロン
現在15~16cm前後。
以前飼っていたタイガーホーリーは人の指から餌を食べるくらいに慣れたので、こいつもそんな位になってほしいな。
指ごと食われたりもしたっけか…流血沙汰ですよ。
でもイケメンですよね。イケメン大好き。メスかもしれないけど。

リビングの水草水槽なんかももっとブログにアップしたいですが、なかなかタイミングが…そのうち、そのうち!
ブラッドパイソン
麒麟さん。
しょっちゅう睨まれる。そんなに睨まなくても良いじゃんか。
そしてハンドリングするとシューッと音を出して怒るんだけどさ。噛もうとしてこないから良いんだけど、やっぱりちょっと怖いから、あんまりシューシュー言わないで欲しいです。

とっても良いパイソンなんだけど排泄物のインパクトたるや。
臭いもボリュームも他のヘビとは一線を画しております。
この時期に投下されるとテロだよね。
まぁナミヘビと違って、プリプリ出しまくるタイプじゃないからペットシーツを消費する側としては経済的なんですけどね。
ベトナムイエローレッグ
ベトナムイエローレッグのアップ写真。
素敵な外骨格を持ってる。この外骨格はクチクラで作られてて、主にキチン質とタンパク質が主成分と言われております。
鎧みたいで格好いいよね。光沢あって綺麗だし。

ベトナムイエローレッグ
大きな顎肢につぶらな瞳。よく見ると可愛い顔してるんだよ。
顎肢でニチニチ餌を千切りながらムシャムシャ餌を食べてる時の表情とかもムカデ飼いの特権だと思う。

ベトナムイエローレッグ
やっぱりオオムカデは迫力がありますね。
この前、測ったら18~19㎝程でした。きっちりは測れなかった。無理。
じっくり時間を掛けて大きく育てていきたいと思います。
サバンナモニター
サバンナモニターに餌用ひよこをあげました。
首からガッツリ噛み付いた。
あれ?ちょっと大きかったかな?

サバンナモニター
頑張ってアグアグしてる。というか首から食べるからいけないんだよね。
食べづらいに決まってるじゃん。普段おっとりしてる個体でも、オオトカゲってのは餌の時は本当に見境ないよね。

サバンナモニター
もうちょい。普段は食べやすいウズラなので、たまには頑張って食べるのだ。

サバンナモニター
完食。ひよこを食べて、ご満悦。今の時期、ベビーをショップで見かけるけど可愛いよねぇ。本当、天使みたいなトカゲです。
アコンティアス
Acontias percivali
学名のアコンティアスだったり、パーシバルアシナシスキンクだったりサバンナダーツスキンクだったり色々呼ばれてる。
亜種も結構素敵なアシナシだから入荷しないかなぁ~と思ってるんですが、見かけないですねぇ。
ちなみにブラックアコンティアスは見た目アコンティアスっぽいだけでアコンティアスではなかったり。
アシナシの世界は奥が深いね。

アコンティアス
クチバシが目立ってる。
体表はスベスベのツルツル。
適当に虫をケージに放虫しておくと勝手に食べてる。結構、追っかけるんだよ。こんな見た目でも。
フローリングの上だと完全にのた打ち回るドバミミズだけど。

アコンティアス
うちには2匹いますがどっちもメスかな?
普段見分け付かないんだけど、こう見ると結構違うね。顔の模様とか。飼ってたけど気づかなかったよ。
ほら、普段潜りっぱなしだからさ…こうして掘り出さないと2匹いっぺんに観察することってないからさ。
セイブシシバナヘビ
シシバナのオスが脱皮してた。
排泄物もぶち撒けてたけど。
しかし綺麗な一本脱ぎです。
ヘビに抜け殻を財布に入れておくと金運UPと言われていますが、ヘビのせいで僕は金にヒーヒー言ってる気がする。最近は新しくヘビ買ったりしてないけど、餌代だって馬鹿にならないしね。
毎回の給餌の度に、冷凍庫から取り出した山盛りのマウスやウズラの山を見て目眩がします。
でもヘビ達の為にも頑張って稼ぎます。

セイブシシバナヘビ
実はこいつ、この前までずっと拒食していたのですが、痺れを切らして対シシバナ拒食最終兵器を使ってみた。
最終兵器をつかったら食べた。流石は最終兵器。伊達じゃない。
コレを機に食欲を取り戻して欲しい所。
モンペリエスネーク
モンペリエスネーク。相変わらず抜群にイケメン。
目の上が盛り上がってるから怒ってる表情に見える。怒り顔のヘビって例に漏れず好みのタイプなんだよね。

モンペリエスネーク
なかなかいいサイズに育ちました。まだまだ大きくするぞ!
太いしゴツいし筋肉質だし、たまらないですな。
今はアダルトマウスのLサイズを与えています。
結構大きな餌でもあっさり飲むし、しっかり消化する。

モンペリエスネーク
独特の質感で良い鱗。
もっともっとデカくなれよ!

モンペリエスネーク
コーンスネークとかカリキンのハンドリングで慣れてる人が初めてハンドリングすると「うお!」ってなる事が多いヘビでもあります。大きくて俊敏とか…それだけでトキメクよね。
はぁ…格好いい…
オビタイガーサラマンダー
オビタイガーサラマンダー。
ブラックアウトで連れて帰ってきた子。
実はずっと以前からオビタイガーやファイヤーなんかの大きくなる派手なサラマンダーが欲しかったのです。
念願かなったり。
飼ってる人に聞くと、口をそろえて良いサラマンダーだって言うよね。
大きくなるし。大きくなるし!!
大事なことだから2回言った!

オビタイガーサラマンダー
水苔飼育中。潜ってひょっこり顔出したりする。
ブサイクな顔だけど可愛すぎー
ピンセットから餌食ってます。良い感じ。今の時期、ちょっと暑いからそれだけ気をつけないとね。
超美脚 2014.06.03 その他奇蟲

 

オオゲジ
オオゲジ(Thereuopoda clunifera)
ブラックアウトで4匹ほど連れて帰ってきました。
外国人モデルもびっくりな美脚の持ち主。再生までする優れもの。
以前の採取でゲジは捕まえましたが、どうせ飼うならやっぱりオオゲジだね!
一般の方には嫌われる傾向があるけど、顔は格好いいし色も結構鮮やかだし良い生き物だと思うんだけどね。

オオゲジ
15cm定規との比較。やはりオオゲジだけあってデカイね!良いね!
レッドローチあげたら早速食べてた。
またこのケースも良いよね。ケースもセットでGETしたんだよ。
1匹だけ残して他の個体は別ゲージに移ってもらいましたけどね。共食いしちゃうから。
でも鑑賞しやすいって、やっぱり大事だと思う。鑑賞しやすいと汚くできない。結果的に綺麗で清潔な環境の維持に繋がってる感があるしね。

ちなみにオオゲジの寿命は5~6年らしい。思ったより長生きなのな!
スベヒタイヘラオヤモリ
昨日のブラックアウトで連れて帰ってきました。
スベヒタイヘラオヤモリのオスです。結構いいサイズ。
ちょっと脱皮不全気味&昨日は脱水気味でしたが問題なく立ち上がりそう。脱水に関してはもう大丈夫。
ちなみにヘラオヤモリは圧倒的にメスが出回りにくい。メスを探すのが結構大変。
サイテスⅡに記載されているので年間の輸出枠も決まっていたりします。
確か400~500匹だったはず。
その兼ね合いで入荷も減ったしね。

スベヒタイヘラオヤモリ
先に飼育をしていたメス個体と比べると模様がだいぶ違いますね。この種は結構個体差あるんですよ。
時間や日によって全然模様違うから比べにくいけど。

スベヒタイヘラオヤモリ
このちょっとワニみたいな顔と肌の質感が良いよね。スベヒタイはサイズも大きくなるし!
今後に期待ですな。
ブラックアウト東京
本日はBlackOut東京に参加してきました。
場所は毎度おなじみ東京都立『産業貿易センター」浜松町!通称:都産貿!
自分は12時半過ぎに会場に入りました。

早速ですが会場風景を何点か。
ブラックアウト東京
イベント価格。価格交渉はイベントの醍醐味ですよね。

ブラックアウト東京
綺麗な標本達。

ブラックアウト東京
今回はちょっと人が少なめかな?トウレプ後だしね。

ブラックアウト東京
元々は奇蟲に強いイベントなので今回も奇蟲はたくさん出品されてました。

ブラックアウト東京
みんな大好きハブモドキ(笑)

12時半から16時くらいまで会場に居ました!フォロワーさんや知り合いの方に挨拶したりお喋りしたりしつつ、会場回ってたらあっという間だよね~
シッカリ隅から隅まで今回は見て回れました。思ったより人も生体も少なかったからかな。
でも逆にじっくり見れて満足できました。人とのんびり話しをすることもできたしね。

ブラックアウト東京
って事で今回、連れて帰ってきた子達。

スベヒタイヘラオヤモリ♂
オビタイガーサラマンダー
オオゲジ×4
ニホンヤモリ♀(持ち腹)
レッドローチ×200
オオルリアゲハ(標本)

ヘラオヤモリはちょっぴり脱水気味なのでしっかり立ち上げないと!
また各種、個別に記事にはしたいと思っております。
ニホンヤモリとかレッドローチとか標本はしないかもしれないけど…
トウレプ行かなかったし、久しぶりのイベントだったので、個人的になかなか満足です。

出店された方も一般参加された方もお疲れ様でしたー!
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プロフィール

ponnmega

Author:ponnmega
沢山のペットに囲まれて生活中。
生暖かい目で見守りください。
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