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ウサンバラオレンジバブーン
ウサンバラオレンジバブーン。いやぁスターバーストが美しい。オレンジと黒って相性の良い組み合わせだよね。
オレンジも少し強くなってきたかな。サイズも大きくなってきたし。
相変わらず威嚇するし素早いです。餌食いも良いけど。

ウサンバラオレンジバブーン
プラケ内に巣を張り巡らせて、巣穴から出てくる姿はまるでハリウッド映画のクモのモンスター。
今の若い人にクモンガって言っても通じないんだね…クモンガはタランチュラって感じじゃないけどね。

そういえば明日はブラックアウトなんだね。明日は行けないけど行く人は楽しんできてくださいね!
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ライノライノラットスネーク
ライノラットスネーク。
じわじわと成長してます。緑の濃さも強くなったような気がするし。
餌食いは抜群に良いです。ホッパー2匹ペロリと食べます。
最近は価格も落ち着いてるし、飼育者も周りに増えてるような気もする。

ライノライノラットスネーク
相変わらず目つきが悪い。この目つきが好きなんですけどね。
オビタイガーサラマンダー
オビタイガーサラマンダーは約16㎝でした。目指せ30㎝!
そんなに餌を与えている訳じゃないんですが、お腹ムッチムチ。
デブタイガーですな。
もうちょっと餌の頻度をあげても良さそうだなぁ。これ撮影中にも関わらず指に食いついてきたからね。
しかし黄色があがってきたし、まじまじ見ると黄色の面積広いし綺麗だな。さっきはデブって言ってごめんね。
ブラッドパイソンハンドリング

2~3日前にスマートフォンの内側カメラにて撮影。
結構ムッチリしてきたね。まだまだこれからとはいえブラッドパイソンらしさがひき立ってきた。
大きいヘビやトカゲになると、だんだんとハンドリングじゃなくてアームリングになるよね。肩とかに、よっこらしょって引っ掛けたり。
そういえばヘビを肩に担ぐって爬虫類とかに関わりのない知り合いに説明しても、あんまりピンと来ないらしい。
ケージの掃除の時とか、よっこらしょって担ぐんだよ?って言っても頭上にハテナが浮かんだ顔される。
多分、感覚が麻痺してるのはこっちなんだろうけどね。
タンザニアイエローレッグセンチピード
長さの割りにはムッチリしてるよね。
餌もそんなにがっつり与えてるわけじゃなきゃないから種として太短いムカデなんでしょうね。
他のEthmostigmus属の写真見ると例に漏れずガチムチ体型をしてるし。
これで飼育2年目になります。ベビーから育ててたから、ほぼ2歳。ムカデの成長速度的にはどうなんだろう。よく分かんないや。
オオアオムチヘビ
冷凍ヤモリを食して貰ってます。
やっぱり動く餌じゃないと反応が悪くて必死に冷凍ヤモリを動かしても食わないことが多い。まぁそこは粘るしかない。
何回かアシストしたりもしてます。細くて折れそうだけど意外になんとかなるもんです。

餌の食性と視覚で狩りをする点さえ無ければ、もっともっとメジャーになると思うんですけどね。
飼ってて色々と面白いヘビですよ。
マダガスカルホッグスネーク

マダガスカルホッグスネーク。全体的になかなかボリューム出てきました。
野生化だと様々な脊椎動物を始めキュビエブキオトカゲの卵なんかも土を掘り返して食べてるらしい。
飼育していてもかなりの悪食っぷりを発揮しています。


マダガスカルホッグスネーク

また脱皮前。脱皮の間隔は短め。
ムチヘビとかビブロンボアなんかはあんまり脱皮しないんですが、ガータースネーク・モグラヘビ・マダガスカルホッグスネークなんかはかなり脱皮頻度が多いんだよね。
コイツに関しては脱皮前でも大抵は餌食うんですけどね。
オオゲジ

オオゲジの捕食。かなり大きなローチでも大顎と毒で仕留めます。人間は噛まれても殆ど無害らしいですが噛まれたローチは直ぐに絶命(麻痺?)してるし昆虫類に対しては強力な毒なのかもしれません。
ゲジ類の毒の成分が気になって調べたんですが、良い文献や資料がなくて詳しい事は分からないんですよね。


オオゲジ


飼育に関していえば動きが早いし立体活動をするので、それを見越したレイアウトとケージにする。ただしツルツルした垂直な壁は登れない。脱皮するのにある程度のスペースが必要。
乾燥には超が付くほど弱い。乾かすとすぐ死ぬ。下が多少ビチャビチャでもピンピンしてる。共食いする。この辺を気をつければ、うまく飼えるんじゃないかと思います。

よくなんでゲジなんて飼育するのって言われますが、格好いいし好きだからとしか言いようがないですよね。
サバンナモニター
決め顔サバンナ。
澄まし顔も素敵です。

サバンナモニター
尻尾を触った時のムチムチ具合は健康の目安になります。こういう時にベタ慣れだと楽だよね。
ビブロンボア
ビブロンボア。
こんな見た目だど本当に穏やかで大人しいヘビです。
最近はアダルトマウスのLを食ってるので結構ムチムチしてる。どこまで大きくなるかなー

ビブロンボア
ビブロンボアのココが可愛いよ
①口が可愛い。シャープだけど愛嬌があるし。
②目が可愛い。この三白眼にキュンとくる。

ビブロンボア
③尻尾。巻き付く為にクルンってなる。

可愛いポイント以外にもカッコイイポイントとか沢山あるんだけど、とりあえず可愛いポイントBEST3でした。
レッドテグー
レッドテグー。大きくて赤い大きなトカゲってレッドテグーとレッドイグアナくらい?
まぁレッドイグアナはグリーンイグアナのエリスリスティックだけどさ。
青とか緑はコバルトツリーとかエメラルドモニターがいるけど。
最近すっかり自分が餌をくれると認識していてケージをあけると自分から出てくる。本当に良く慣れるトカゲです。

テグー
アルミバットにフードとゼリーを入れたら3匹集まってバリバリ食べてる。
ある程度、お腹が膨れれば餌の取り合いとかもしないよ。

テグーってスキンク下目なんだね。言われてみればスキンク科目で納得だけど、なんか目から鱗でした。
レッサーサイレン
久々の登場。レッサーサイレン。もう家に来て4年?5年?
野生下での寿命とかってあんまり詳しく知らないけど、何年くらいなのだろうか。アカハライモリとかはかなり長生きするけどレッサーサイレンも結構長生きしそうだよね。なんとなく。

レッサーサイレン
相変わらずの癒やし顔です。
いやぁ、有尾類はいいねぇ。
ディアデマラットスネーク
ディアデマラットスネークのマザー。
マザーって書くと途端にSFチックになるよね。エスパー少年だったり宇宙母艦だったりエイリアンの親玉だったり。

うちのマザーは典型的なカンムリヘビって感じ。現地の個体の写真を本で見たことがあるけど、この個体にやっぱり似てた。

ちなみにサイズは圧倒的にメスのが大きい。流石はマザー。

ディアデマラットスネーク
今年のベビーは褐色ががった個体が多かったです。今後どう育つかなぁ。去年はカーキっぽい色が多かったんだけどね。不思議。
マクロットパイソン
マクロットパイソンと僕。
現在4.5kg。また大きくなった…?
長さは測ってないけど体重増えてるって事は大きくなってるんだよね。多分。
「メスは8フィートまで成長する」って海外文献に書いてあったし非公式の記録で9フィートってのもあるらしい。
目指せ9フィート!

マクロットパイソン
手を強く締められすぎて僕の手の色が…



マクロットパイソン

マクロットパイソン

角度の違いで全く別ヘビみたい。
ちなみに撮ったカメラも違う。
撮影場所の明るさが違うから瞳孔の大きさも違うしね。
自分が使ってるカメラとか紹介したことなかったし、そのうち記事にでもしようかな。
憂いの篩 2014.11.12 にゃんこ

 

IMGP0978.jpg
眠いらしい。11月9日産まれなので、先日1歳になりました。
もうすっかり大人っぽい雰囲気。甘えん坊なんだけどね。
擦り寄ってきて撫でろってアピールしてきたり。アヒルの世話してると割り込んできたり。
黒い服着てる時にベッタベタ甘えてきたりすると悲鳴もの。まぁ服に毛がついたらコロコロで取ればいいだけの話。
猫の誘惑には勝てません。

IMGP0976.jpg
毛が長いのでお手入れが大変。毎日、ブラッシングしても毛玉ができるしね。
でも一番接触の長いペットだしやっぱり癒されます。モフモフで肌触りも良いしね。
猫の居る生活って幸せ。
カメレオンモドキ
流木に同化するカメレオンモドキ。
この子は今年の夏に迎えた個体。
こいつはオスなんだけど、カメレオンモドキってオスメスの外見は全く同じなんだよね。

カメレオンモドキ
まだまだ小さいけどレッドローチのアダルトくらいなら余裕で食べれます。
餌食いは良いけど成長速度は相変わらずゆっくりしてる気がする。成長してない訳じゃないけどね。
前の記事と見比べるとかなら大きくなってるし。
特に問題があるわけでもないので焦らず気長に育てます。
フロリダブルーガーター
昨日、脱皮不全を起こしていたので温浴後に手で脱がせました。
噛むヘビの皮を手で脱がせるってちょっぴり気が引けるけど、海外で毒ヘビ飼育してる人達は脱皮不全は命がけなんだろうなぁとか思うと「毒ヘビじゃないだけましかー!」と少し気が楽になる。

乾燥する季節になってきたから、温度だけじゃなく湿度も気にしないといけない時期ですね。今朝、飼育部屋に加湿器を設置しました。
加湿器って意外に消費電力量が多いんですよね…電気代が恐ろしい。
マダラサソリ
マダラサソリ。
サソリって手に乗せて写真撮ろうとすると、ちょこまかして苦戦するんだけど、今回は指先で落ち着いてくれた。


マダラサソリ
長い手足と鋏・後腹部がカッチョイイ。
まだ小さいけど、最初に比べるとかなり大きくなってきました。
なかなか造形美を感じるサソリです。
キョクトウサソリ科はモンスターというかエイリアンチックなデザインが素敵ですよね。
ローズヘアータランチュラ

チリアンコモンのレッド系の個体。うーん、しかし綺麗なクモですな。
チリコモって毒が弱いって言うけど、このサイズの牙に噛まれたら物理的に絶対に痛い。
聞いた話だと釘をぶっ刺された痛みだとか。いや、牙見れば分かるよ。そのまんまじゃねーか。
大人しいし、こうやって手に乗っけることもできるので油断さえしなきゃ噛まれることはないでしょうが。
個体によっちゃ怒りっぽいとかって聞いたこともありますけど。

今年の夏にグリーンボトルブルーを探してたんですけど、なんか良い個体に巡りあえず頓挫しました。
出会いとは難しいものですね。
とんぶり 

予告通り、とんぶりに行ってきました。
今回は浅草から蒲田に会場が移動になったのですが会場が広くなったのでブースは見やすくなりましたね。
ブース数は多いはずなのにそんなにゴチャゴチャした感じはしなかったです。

ブリーダーズイベントなだけにコーンスネークやボールパイソン。レオパが相変わらず多く出品されてました。
変わり種もチラホラ見かけましたけど。

毎年、シーズン最後の爬虫類イベントでしたが東レプも12月にあるし、冬レプもあるからなのか大手ショップは総じて保守的な感じがしました。主観ですが。


とんぶり


自分は14時前位に入場したんですが変わった生体や珍しい生体なんかは売れちゃってたみたいだったので餌だけ買いました。
知り合いの方々とお話したり情報交換をしたり、閉館後に飲み会やったりとそっちがメインでしたがイベントはやっぱ行くだけでも楽しめますね。
来月の頭には冬の東レプがありますが、どうしよっかなぁ…ちょっと悩み中であります。

とりあえず参加された方々お疲れ様でした!
カラバリア

こう餌を食べている姿を見るとカラバリアもちゃんとヘビなんだなぁと実感します。
意外に口は大きいけどあまり大きくは広がらない印象。
餌食ってる時のモンスター感は普段よりかなりアップしてる気がするな。

カラバリア

モグモグアグアグ食べます。やっぱり目は良くないので餌を探るように食べるからピンセットからだとちょっと面倒臭い。
置いておけば勝手に食べるんだけどね。


今日はHBMでしたが、なかなか盛り上がったようですね!行けばよかったかなぁ。
明日のとんぶりは、がっつり楽しんで来たいと思います。カメラ何持って行こうかなぁ~
カワラヤモリ

相変わらず可愛くケージをチョコマカしてます。
ケージに乾燥に強い多肉でも入れてみようかな。ケージ内に緑があるだけで全然違うしね。
でもあんまり凝ったレイアウトにしちゃうと、そこに餌のローチとかが逃げ込むんだよなぁ。
まぁ自然と捕食されてるみたいだから別にいいっちゃいいんだけども。

カワラヤモリ

カワラヤモリが増えない理由はなんなのだろうか。
気温なのか日照時間なのか…うーむ。わからん!
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プロフィール

ponnmega

Author:ponnmega
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