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セイブシシバナヘビ
セイブシシバナヘビのメス。最近は小さめのホッパーが飲める程度まで成長した。
なんかいつも怒ってる。噛まれたことないし、アタックもしてこないけど。
思いっきり襟首広げるからね。怒った姿も可愛いよね。
短気なシシバナは一定数いるみたいね。こんなアタックも遅くて動きも遅いヘビにはそうそう噛まれないでしょうが。
でも扱い慣れたヘビにこそ噛まれることって結構あるから、ハンドリングとかするときは油断しちゃ駄目だよね。こいつ毒ありますし。
ヘビだけじゃなくて爬虫類や奇蟲の類、全般に言えることですが。
ハンドリングの良し悪しとかは飼育者が好きにすれば良いとは思いますが。
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サンビームスネーク
我が家のサンビームスネーク。ちょっとムッチリ感がアップしたような。
餌食い良好だし当り前といえば当たり前なのですが。
餌食いの良いサンビームは比較的飼いやすいと思うよ。安定すれば結構丈夫!安定すれば!!

相変わらずギラギラしております。脱皮後のサンビームは特に美しい。
語りきれないくらい魅力のあるヘビなのですが、あまり飼育人口は増えませんね。
好きな人がひっそり飼えば良いとは思うけど。
アフリカチビネズミ
そういえばアフリカチビネズミが出産したっぽい。
シェルターの中から赤ちゃんの鳴き声がするのです。
繁殖するの早いな!流石はネズミさん!
しかしアフリカチビネズミは出産まではうまく行っても、そこからベビーがなかなか育たないとの噂を聞きます。
あまりちょっかいを出さないことが上手に育つコツらしいので、餌と水以外は基本的に放置中。
うまく育つといいのですが。
小さいから、いくら増えても何とかなりそうですしね!

鳥の餌を一生懸命に食べる姿は癒されます。普段は隠れてばかりだから、姿を見せてくれると嬉しいのです。駆け引きが分かってるネズミだね。
エメラルドツリーボア
やっぱりエメラルドツリーボアといえばこの態勢ですよね。グリーンパイソンにも言えますが。
とりあえずつっかえ棒2本を組み合わせた物でなんとかなってる。補強してるので、今大丈夫なら崩壊することもないでしょう。

エメラルドツリーボア
斜めからのアングルも格好良い。
個人的に樹状性のボア・パイソンの中ではビブロンボアが一番好みだったんですが、やっぱり飼うとエメツリも良いですね。雰囲気が大物だもの。

餌を与えてみましたが、やはり食べなかったですね。しょうがない!
餌食いに癖のある個体が多いと言われていますがムチヘビとかカサントウとか、あの手のヘビに比べたら楽だろうと楽監視してます。
でも我が家には、家に来てから1回も自分で餌を食わない猛者もいるので食べないヘビは慣れっこだったりします。
既に活餌の準備もしたので色々試してみます。
ブラッドパイソン
ブラッドパイソンの麒麟さん。ずいぶん大きくなりました。
その分、排泄物も人のそれ以上。
発見するとちょっと衝撃をうけるレベルのブツを排出するんです。
大きい餌を食べてるからってのもありますが。しかもなかななインパクトのあるスメル。
こいつがウンコしたら部屋に入った瞬間で分かりますからね。
ヘビの消化器官って凄い高性能らしいですからね。文献類をちょっと読むだけでチート級の性能なのが分かるし。気になる人はちょっと調べてみてください。
現在約4kg。まだまだ大きくなるなー!
湯けむり 2015.04.20 テグー

 

レッドテグー
レッドテグーの手足が脱皮不全気味だったので温浴。
この子はあまら脱皮が得意ではないらしい。爪飛んでるから脱皮が苦手なのか、脱皮が苦手だから爪が飛んだのか、どっちが先なのかは分からないけど。
指先に皮が残るので温浴してペリペリ剥かないとダメみたい。
そういえば、ジクラの脱皮サポートするサプリメントみたいのあったよね。
使ったことないけど、試してみようかな。

レッドテグー
綺麗になった。
脱皮後の体色は見事なものです。
赤みの強い個体だなぁと再認知しましたね。

レッドテグー
こいつにはまだ噛まれたことないけど、噛まれそうになったことが2回ある。瞬発力がないなら避けるの余裕なんだけどね。基本的には大人しいです。
もっともっと大きくなれよ!
エメラルドツリーボア
エメラルドツリーボアのペア。
ちょっと前に家に迎えてしまいました。
まさかエメツリに手を出すとは。10年前の自分に教えてあげたい。
アマゾンベースンで入ってきた個体らしいですが、2匹ともアマゾンベースンらしさが殆どないので産地に関しては触れないでおきます。

エメラルドツリーボア
オスの個体。

エメラルドツリーボア
メスの個体。

カッコいい。やはり頭の大きさが目立つ。グリーンパイとは顔付きも違いますね。
エメツリは飼育にはコツが必要だとよく言われますし、この子達も一筋縄ではいかないと伺っているので試行錯誤したりして早く安定させちゃいたいと思います。
まだ給餌してないですが、まずマウスは食わないだろうなぁ…
アミア・カルヴァ
春になったらアミア・カルヴァでしょ!
春の風物詩。
今シーズンはアミアが数多く流通しました。前から飼いたいと思っていた種類でもあり良い機会だったので連れて帰ってきました。

家に来てから実はもう結構経つので、すっかり人馴れしてます。
餌くれダンスも既にする始末。
人工飼料もバッチリ食べるし飼育は順調そのもの。この手の古代魚は丈夫なのも魅力の1つですしね。
背びれをヒラヒラさせながら泳ぎ回ってます。
まだ15cmないですし大きくなるのが楽しみです。
砂漠の鼠 2015.04.06 ねずみ

 

アフリカチビネズミ
そういえば、しばらく前からアフリカチビネズミなる獣を家で飼ってます。
ペアで飼ってるのですが、滅多に人前に現れないし、小さくて素早いので写真に収めることができずにズルズルと今に至る。先日、やっと1枚撮れたので記事にしてみました。

やっぱり飼うと可愛いね。小動物って。普段は冷凍マウスとばっかり触れ合ってるけど、齧歯類も魅力的だよね。
しかし本当に小さい。伊達に世界最小のネズミじゃない。更に凄まじい瞬発力。取り逃したら大変。
我が家での脱走、すなわち死ですから。

せっかくペアで飼ってるから増えてほしいなぁなんて思ってたり。「ネズミだから勝手に増えるだろ!」なんて楽観視してます。増えたら報告しますね!写真撮れたなら!
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