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オオムカデ
以前、「タイワンオオムカデ」の名前で買い紹介したムカデとおそらく同タイプの別産地が少し前から家にいます。こっちの子の方が色は暗いですかね。

今回は八重山産だそうです。
一時期、こいつはリュウキュウオビだとかトビズだとか議論になってましたが、「八重山産のオオムカデ」なのは間違いないので、こいつは「八重山産オオムカデ」と呼ぶことにします。
あの辺の再分類がされることはあるのだろうか。

飼育に関しては荒い速い怖い。特筆することはなく、いわゆる普通のScolopendraさん。
元気一杯に捕食行動をしています。
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オビタイガーサラマンダー

オビタイガーサラマンダーが水苔から顔を出していた。
この状態で餌を差し出せばいくらでも飲み込む。
最近ケージを変えてフラットプラケからグラステラリウムに移動しました。
せっかく広いケージに移動したのに潜ってばかりなので贅沢な気もしますが、まあ調子は良さそう。 
水苔飼育が一番いきいきしているなー。
でも動かなくても良いんです、そこにいるだけで。ポケーっとしてるのが、この種の魅力ですから。
ベトナムオオムカデ

ベトナムイエローレッグが我が家に追加されました。
我が家二匹目のベトナミーズ。
以前落としてしまっているので今回は長期飼育したいな。
自分が思っている以上に餌をあげても平気らしいね。

ベトナムオオムカデ

かなり大きいです。20cm超えてるはず。今度ちゃんと測ってみます。
大型個体のプラケをザラザラと這う音は癖になります。
この巨体でかなりのスピードを持っているので油断だけはしないようにね。
アフリカチビネズミ

アフリカチビネズミのベビーが巣穴からちょくちょく出てくるようになった。
びっくりするくらい小さい!
親ですら500円玉サイズなのに。ベビーに関しては1円玉サイズだよ。

アフリカチビネズミ

小さい身体だけど、しっかり餌も食べるし親と同じ生活をするようになりました。
ベビーは見ている限り4~5匹いるっぽいんですよね。
今後も順調に増えてくれると嬉しいなぁ。今後の動向に期待です。
エメラルドツリーボア
エメラルドツリーボアが無事に2匹とも餌付いてくれました。
活エサですけどね。とりあえず食ってくれるだけで十分かな。
ちなみに冷凍餌はマウス・ウズラ・ヒヨコどれも駄目でした。
食えば何とか成るので冷凍餌に切り替えるにしても気長にやっていきます。
給餌間隔を長めにとったほうが調子が良いとの噂なので活エサで育て続けても良いかなーとは思っていたり。
もうちょい飼育に安定したらペアで同居させてみようかな。

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カラバリア
「まだカラバリア生きてるの?」ってこの前言われたけど、生きてます。
餌食い抜群です。
ホッパー食べてます。
床材ペットシーツです。

いわゆるジムグリパイソンの飼育方法とは掛け離れていますが、状態良く長期飼育できてるから飼育に答えはないんだな。と思わせてくれます。

体型に顔に、非常に愛らしいヘビです。
デフォルメチックなんだよね。
セイブリボンヘビ
セイブリボンヘビは基本的に置き餌。
なので食事シーンってのは基本的に見かける機会がなく、気がついたら細い体の一部がポッコリしてる。
今回は偶然、食べてる姿を発見したので撮影してみました。焦って撮ったので写真の質は低いですが…

これピンクマウスですが、これより大きいピンクマウスも飲めます。このサイズなら2匹くらい飲みます。
細いくせに意外にやります。
ヒバカリなんかは細いけど、低カロリーな餌ばっかり食べてるから痩せの大食いですが、こいつはしっかりマウス食うのでそこまで頻繁なエサやりは必要ないと思う。
逆にあげすぎたり、食べ過ぎて吐かれる方が怖い。

それと最近、リボンヘビ咬むんですよね。全くハンドリングしてないからだろうけど。
これだけ細くて素早いヘビをハンドリングする気になれなくて。
咬むとは言っても小さいので血が出たりはしないんですけどね。ちょっと痛い程度。
小さいくせに気は大きい。野生の世界ではよくあるパターンですね。
我が家のフロリダブルーガータースネークが今朝、死亡しました。
実は数カ月前から調子があまり良くありませんでした。
食いムラがあったり、食べても痩せてしまったり。脱皮不全が多くなったり。

ガータースネークは他のヘビと比べても寿命が短いと言われております。
フルアダルトで購入して5年。購入してから全く大きくならず動きの俊敏さや感覚の鋭さも落ちた様子だったので、もかしたら寿命だったのではないかと推測してます。全盛期は人の手を滅多嚙みするヘビだったんですけどね。

4月中旬くらいから状態的に、そろそろだろうと覚悟していたのですが、長年飼育していたヘビが居なくなるとやっぱり寂しいです。
自分なりに手も尽くしたので、不思議と後悔みたいのも全く無いです。
2~3年前は無精卵をポコポコ産んだりしていたので、折角だから子どもを採りたかったなぁとそこだけが少し悔やまれます。
またいつか縁があれば飼いたい種類ですね。今度もし飼うとしたらは必ずペアで。
マダガスカルホッグノーズ

マダガスカルホッグノーズ

マダガスカルホッグノーズ

生後3年ちょいになります。
CHのベビーから手塩にかけて育てたので愛着のある子です。
そんな事は露知らず、ガンガン威嚇してくるけどね。別にヘビに見返りを求めてる訳じゃないからめげないです。
そんなところも可愛いと思えてしまいます。

最近、飼育部屋でハムスター飼い始めたせいなのかヘビを外に出すとソワソワする。うっかり食われないように気をつけないと。
ベトナムレッドレッグ
先日、餌用ヤモリの死骸をこいつに与えてみたら、とっても喜んで食べてた。
現地では小型のヘビとかトカゲ類を襲って食べるって言いますが、ヤモリをムシャムシャと咀嚼する、その光景を見ると納得してしまいます。
爬虫類って餌としての栄養価は昆虫類より高いので、良い餌なんでしょうね。
綺麗に骨だけ残して完食してました。

昆虫ゼリーなんかも食べさせたりしてますが、嗜好性は高いみたい。ムカデの給餌頻度が相変わらず読めないけど食べさせ過ぎない程度に給餌したいと思う所存です。
ヨーロッパアシナシトカゲ
ヨーロッパアシナシトカゲの床材をヤシガラ土に変更しました。バークチップ買い忘れたのは秘密だよ。
気持ち心なしか満足そうな表情してる?
ちょくちょく潜ったりなんかしてるので、バークチップよりは住み心地良いかな?
しばらくヤシガラ土で飼ってみようかなと。
管理は面倒くさいのですけどね。掃除大変だし。今後、バークチップに戻すかもしれない。
ヨーロッパアシナシはどんな床材でも何とかなるので、飼育者が使いやすい床材が一番です。
自分に合った用品ってのもあります。飼育に答えはないって言いますから。
 ポーセリンローチ
綺麗で可愛いポーセリンローチ。
基本的に放置ですが元気です。
あんまりこいつのケージ開け閉めすると逃げるから、放置位のが丁度良いのさ。
湿り気多めのが調子が良いって言うけど、多少の乾燥はヘッチャラです。
飼育は難しくないけど扱いづらいよね。
小さいくせに動きも早いし、壁も駆け上るし、飛ぶし。
でも見た目は可愛いし飼う価値はあるローチです。
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