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バスキング中 2015.11.30 テグー

 

レッドテグー
バスキングランプの下でヌクヌク中。
飼育部屋は暖房付けっぱなしなので、気温が下がることはあまりないですがバスキングはやっぱり好きみたい。
他のテグーとは比べ物にならない程にムッチムチ。赤ちゃんみたい。
レッドテグーは色もだけど、このムチムチ感も魅力だよねぇ。
ムニムニ触ってると心が癒やされます。
たまに食べようとしてくるのはご愛嬌。
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バルバータスカメレオンモドキ
カメレオンモドキの繁殖が順調です。
現在、卵を3個回収。無事に全て有精卵の様子。
カメレオンモドキ王国の設立も近いですな。
一個ずつしか産卵しないですが、確実に少しずつ増えているので、孵化が楽しみだなぁ。

バルバータスカメレオンモドキ
もう一匹くらいメスが居てもいいなぁ。
その内手に入れよう。
ミズコブラモドキ
ミズコブラモドキ。相変わらず格好良いのであります。


ミズコブラモドキ

ミズコブラモドキ

ケージを開けると餌だと思って出てこようとする図。
とにかく餌を常に求めているヘビなのです。
そんな馬鹿っぽい所も素敵。

餌ではないモノには無関心なのでハンドリングとかはできるし、大人しいヘビですよ。
餌の時は全てのものに見境いがなくなるけどね。
この前一生懸命に革手袋を食べようとしてたから。
でも、やっぱりそんな所も素敵だなぁと思ってしまう親バカなのです。
マダガスカルホッグノーズ
この子も小さな時から育てて、随分と大きくなったものです。
小さなCH個体を手塩にかけて育てた訳ですが、飼育開始からもうすぐ4年。
先日、初めて噛まれました。

写真撮影中、位置が悪かったのでズルズルと尻尾を引っ張ったら振り向き噛み。
完全に油断してましたね。

咬まれたことにショックや焦りなど全く感じませんでしたが「あ、こいつも噛むんだ」と再認識。

ヘビなので慣れるけど懐かない。気に食わなきゃそりゃ噛みます。
心のどこかでこいつは噛まないって油断してました。
気をつけてれば噛まれることのないシチュエーションでしたしね。
咬み傷も浅く、毒も入らなかったですが、今後は「絶対」なんて慢心しないで接しないとなぁと再認識したエピソードでした。

まぁ噛まれても好きなものは好きだし、愛は全くブレないんですけどね。今まで通りハンドリングもするし!

アピストグラマカカトゥオイデス
AP.カカトゥオイデスの赤みが随分増してきました。
まだ環境に慣れていないことと、サイズ的にも小さかったので以前は体色がボンヤリとしていました。
模様も色もメリハリも上がってきて日々観察するのが楽しみです。
日に日に大きくなってきているんので、順調そのもの。
このままアダルトまで育ち繁殖まで持っていけると良いなぁ~
ちなみに写真の端っこ、後ろの方にいるのがメス個体。メスもかなり綺麗なんですよ。
マツカサヤモリ

ちょっと前からマツカサヤモリをペアで飼育してます。


マツカサヤモリ
オス個体。
特徴的な尾の形をしています。
鱗も大きく松笠のようなので、これが和名の由来であります。

マツカサヤモリ
メス個体。
模様も独特。英名のキャロットテールバイパーゲッコーは模様がクサリヘビのそれに似ているので名付けられたとか。
別にクサリヘビに擬態している訳ではなく、隠蔽擬態の関係でこの模様が環境に適しているだけでしょうけど。


せっかくペアなので殖やしたいですね。
小さくてかわいいヤモリです。
ライノラットスネーク
ライノラットは樹上性って話がよく出るけど、我が家の個体は水の中にいることの方が多い。
登り木等なくとも飼育可能だったりします。
魚食う位なので、他のヘビよりも水に依存もするんでしょうね。
安定してしまえば丈夫なヘビです。見た目だけ見るとド変態ですが。

逆に言うと安定させるまでの導入で苦戦する人が多いらしい。
目が良いヘビで、多少神経質な所がある。そのへんの習性を理解したり利用すると良いのかもしれない。
最終的にはお決まりの便利な言い回し「個体差」が発動する訳ですが。
バートンヒレアシトカゲ
バートンヒレアシトカゲが新たに増えた。
模様が少ないレッドの個体。バートンが久々に入荷したと聞いて速攻で売約を掛けてしまいました。
入荷の少ない種類は悩んでいると後悔することになったりしますからね。変わったバートンが来たらすぐに買うって決めてたのです。
しっかり活ヤモリも食べてるし元気な個体なので今後が楽しみです。
いつか狙うはバートンヒレアシトカゲの繁殖だぁな。

イザリトカゲ科ですが「イザリ」は「足が不自由な」って意味です。
最近はあまり使われる言葉じゃないですね。
メクラヘビのメクラも使われないしねぇ…
セイブシシバナヘビ
アメリカにシシバナが出てくる絵本があるらしい。
ちょっと調べてみたけど、出てこなかったなぁ。どんな本なのか気になるな。
絵本に出てくる位、コミカルなヘビには違いないけどね。見た目もそうだけど、死んだふりする生態とか。
僕はセイブしか手を出したことないけど、ナンブとかトウブも見た目好きだから、いつかチャレンジしたいな。
来年、春前に引っ越しするつもりなので引っ越ししたらまた飼育種の幅が広がるかもね。もしかしたら。
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生暖かい目で見守りください。
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