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カメレオンモドキ
口が大きいから割と大きな餌でも平気で食べれる。
最近はマデイラローチのアダルトなんかベストサイズなので与えてみたりしています。

カタツムリは怖くて与えた事ないんですよね。大好物とのこと。
広東住血線虫はさすがに都内にはいないと思うけど。ちょっと怖い。
爬虫類の駆虫を家でやるの面倒くさいから、わざわざリスクを考えるとなかなか。
ちなみにプレドニゾロンの投薬が効くらしい。一般的な薬で治療はできるんだね。駆虫薬ではないけども。
餌のバリエーションは多いに越したことはありませんが難しい問題ではあります。
ちなみに冷凍で広東住血線虫は駆虫できるらしいので、冷凍殺菌するのが手っ取り早いのかもしれません。
オオミズヘビ
東レプお疲れ様でした。
自分は土曜日の午前中に入場して、1時間程度会場をウロウロして帰ってきました。
凄まじい熱気。そして人の多さでしたね。業界の活気が高いのは良いことではあります。やっぱりイベントはワクワクします。
そんなこんなでヘビ連れて帰ってきました。
オオミズヘビ(Enhydris bocourti


オオミズヘビ」
顔面凶器。
独特の顔をしています。


オオミズヘビ
実はミズヘビの飼育は初だったりします。半水生のヘビは飼ったことあるんですけどね。
オオミズヘビの名の通り、かなり大きくなるらしい。この太さで1m超えるんだからボリューム感は凄いよね。
太短い体系と、黄色と黒の警戒色は鑑賞性が高いと思うのです。
ちょっと飼育の難しい面もあると聞きますが、手探りながら飼育挑戦です。アドバイスあれば教えてください。
ヨーロッパアシナシトカゲ
相変わらずギチギチしてる。ヨーロッパアシナシトカゲをハンドリングしたことない人、絶対にするべき。
このギチギチ感は触らないと損。
顔だけ見るとトカゲ感が非常に強い。カッコいい顔をしています。
このギチギチ感と、顔が苦手な人も一定数いるみたいだけどね。

ガラスケージのスライドをあけると写真のように必ず顔を出してきます。餌だと分かってる。
意外に器用にスライドを開けたりするから油断なりません。

こんなにペットリザード向きなのに人気がイマイチでないけど、そんなところもチャームポイントです。


あ、今週末の東レプ、参加しますので見かけた方は声でも掛けてくれれば喜びます。
皆さま、お久しぶりです。
3か月ほどブログの更新をさぼっておりました。
仕事が忙しかったり、私生活がバタバタしてたりと言い訳は沢山ありますが、不定期更新を再開してきたいと思います。
でもあまり更新頻度は期待しないでくださいね。

グランディスヒルヤモリ


グランディスヒルヤモリ

生体のほうは、病気で死んでしまったり、新しく増えたり、いろいろありますが詳細は省きます。悲しい別れもありました…

しかし悪いことばかりではなく、ここ最近は職場の部署異動に伴いイベントへの参加率が増えております。
グランディスヒルヤモリも先日のブリーダーズイベントで連れて帰ってきました。
実はヒルヤモリ飼うの初めてなんですが、良いヤモリですね。
ヒルヤモリ最大種だし、大きく育ててみようと思います。まだまだ小さなベビーなので時間はかかりそうだけど。

アクアリウムバスは、ちょっと予定が入っているので行けそうにありませんが、冬の東レプは行きます。
東レプなんて何年ぶりかな?3年ぶりくらい?
大きいイベント楽しみだなぁ。
エメラルドツリーボア
エメラルドツリーボアのオス個体。

エメラルドツリーボア
エメラルドツリーボアのメス個体。

メスのが緑が深い。
そして顔がゴツゴツしている。色が濃いからコントラスでそう見えるだけかも。
同じ種類でも顔つきは違うものです。

去年の冬にクーリングをして。今年の春先に雄雌同居させてみたのですが、全く進展はなし。
何がいけなかったのだろうか。そうゆう気分じゃなかったのだろうか。

同居させたケージが狭かったような気もします。
それと、もっと温度の高低差とかつけたほうが良いのかもしれない。何事もチャレンジですね。


飼育自体は順調そのもの。
今年もチャレンジしたいと思っているので来年に期待です。

プロフィール

ponnmega

Author:ponnmega
沢山のペットに囲まれて生活中。
生暖かい目で見守りください。
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